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最愛なる息子jr.くんとの日記やオススメ商品のご紹介などを記事にしています。

【3位】確実に月5万節約する方法✨

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いよいよ確実に月5万節約する方法のTOP3に入りました。

今回の節約術は「いらない保険を解約するまたは額を小さくする」です。




ポイントは3つ
① 保険を見直せば固定費の節約に!?
② 保険を見直すタイミングは?
③ まずは保険料を確認してみよう!

皆様の節約ライフのお力になれれば幸いです。

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保険を見直せば固定費の節約につながる!?
もしもの時に備える生命保険。
自分や家族のために保障を準備しておけば、安心ですよね。
しかし、実際に入ってみると新しい悩みが生まれることも。

「家族も増えたし、将来のために保険に入ってしばらくたったけれど……
なんだか毎月の保険料支払いが大変だなぁ。
でも、もしもの時に備えられているから、仕方ないかな?」

皆様このようなお悩みをお持ちではないでしょうか?

自分や家族のための備えは確かに大切です。
けれど、安心のためにと保障を必要以上に大きくしすぎて、保険料が高くなってしまっているかもしれません。

保障は本当に必要な分だけ用意して、
出費を抑えるというのが理想的です。
保険を見直すことで家計の節約につながる可能性もあります。

節約というと、お買い物の時に安い商品を選ぶなどの小さなことからコツコツ始めている人も多いかもしれません。
しかし、保険料のように毎月支払っている固定費を見直した方が、より大きな節約効果が期待できます。

●ライフネット生命のご契約者さまアンケートの結果では
年間 88,704円相当の節約にも!

固定費を見直した場合の参考として、ライフネット生命のご契約者さまアンケートの結果を例にチェックしてみましょう。

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※2019年度ご契約者様アンケート結果(有効回答者266名)

乗換による解約はお客さまの不利益になる場合がありますので、保険の見直しに当たってはご注意ください。

では実際にあなたの保険料をチェックしてみましょう!

https://www.lifenet-seimei.co.jp/plan/

保険の見直しでは、節約だけではなく保障がちょうど良いかどうかも確認したいポイントです。

死亡保険の場合、家族構成の違いによって必要な保険金額も変わってきます。

パートナーや家族が増えたり、お子さんが独立したり、あるいは貯蓄が十分貯まったタイミングなどで保険金額の見直しをしても良いかもしれませんね。

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保険の見直しをするタイミングっていつがいいの?
保険の見直しをするタイミングは
ライフステージが変化した時

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こうした節目には必要な保障も変化している場合がありますので、保険の見直しも一緒に行っておくと良いでしょう。

ライフステージの変化がない時でも「今のままでは家計が苦しいな……」と感じているのでしたら、保障の削減ができる部分が無いかなどを確認してみましょう。

また、保険を見直した結果、必ずしも保障を変えなくてもOK!
自分にはこの保障が必要だな、この保険料なら問題ないな、と思えたのでしたら、その保険を継続するというのも有りです。

大切なのは、定期的に保険について考える機会を持つことです。

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保険の見直しにあたってのお願い
現在契約中の保険の保障内容については、契約している保険会社にご確認ください。解約や乗り換えをする前に、現在の保障内容がご自身のニーズに合っているか確認しましょう。
保険契約の解約を前提に、新たな保険契約の申し込みを検討される場合には、下記の点にご注意ください。

・お客さまの健康状態などにより、新たに保険に入り直すことができない場合があります。保険を解約して新たな保険に入り直す際には、新たな保険契約のお引き受けの結果が判明した後に解約の手続きを行ってください。

・保険を解約すると保障がなくなります。解約後に契約をもとの状態に戻すこと(復活)はできません。

・新たな保険は、解約した元の保険とは別の契約となります。そのため、新たな保険については責任開始日が変わるとともに、免責期間はゼロからの開始になりますのでご注意ください。

保険料を確認してみよう!
ここまで読んで頂いた方でしたら自分の保険料がどれくらい変わるのか気になってきたのではないでしょうか?でも中々店舗に出向いて確認する時間は取れないなんて方でも安心!

インターネットで保険料の見積りができる会社もありますよ。
生命保険会社によってはスマホがあれば、24時間無料でできます。
どれくらいの保障を設定すると保険料がいくらになるのか?色々と条件を変えて見てみてくださいね。
誕生日が近い人は保険料が変わる可能性がありますので、ご検討はお早めに!

最後に保険を見直す際の注意点を書きました。必ず下記を読んでご自身のご判断で見直すようお願いします。

保険を見直すときの注意点
・現在ご契約されている保険契約の解約を前提に、新たな保険契約の申し込みを検討される場合には、下記の点にご注意ください。

・お客さまの健康状態などにより、新たに保険に入り直すことができない場合があります。保険を解約して新たな保険に入り直す際には、新たな保険契約のお引き受けの結果が判明した後に解約の手続きを行ってください。

・保険を解約すると保障がなくなります。解約後に契約をもとの状態に戻すこと(復活)はできません。

・新たな保険は、解約した元の保険とは別の契約となります。そのため、新たな保険については責任開始日が変わるとともに、免責期間はゼロからの開始になりますのでご注意ください。

保険を解約した場合
・ご加入からの経過年数によっては解約控除などが適用され、多くの場合、解約返戻金は払込保険料の合計より少ない金額となります。

・特別配当請求権など、一定期間の保険契約の継続を条件に発生する配当の請求権を失う場合があります。

それでは皆様の節約ライフがより良いものになりますように。

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